ニート脱出のためプログラミングを始めた30代後半おじさんの冒険録。

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LINEのアカウントを3つ以上作る方法(サブ垢・別垢・複数)

LINEのサブアカウントを3つ以上作る方法をご紹介します。

相手にサブアカウントであることがばれない方法です。

この記事のまとめ

LINEモバイルで3つ以上アカウントを作れる

LINEが運営している格安SIM(格安スマホ)で、LINEモバイルという会社があります。

このLINEモバイル回線を契約すると新規のLINEアカウントを作れます

一番安い月額500円のLINEフリープラン(データSIM)でOKです。

契約すると送られてくるSIMカードの裏に電話番号が記載されています。↓↓

SIMカード裏にLINEモバイルの電話番号

この電話番号でLINEアカウントが作れます。↑↑

【LINEモバイル公式】サイトから契約可能です。

LINEモバイルは1人5回線まで契約できますので、5アカウントまで作れます。

ちなみに、年齢認証も可能です。

年齢認証をすると電話番号とLINE IDで友だち検索ができるようになります。

 

LINEモバイルの特徴

  • データSIM(500円)でLINEサブアカが作れる。
  • LINEアプリのデータ通信が無制限。

LINEモバイルではLINEをいくら使ってもデータ通信量を消費しません。

残りのデータ量(GB)を気にせず使えます。

他の格安SIMじゃダメなの?

 

LINEアカウント目的ならLINEモバイルが1番安いです。

他社の格安SIMだと、安くても月額630円~になってしまいます。

LINEアカウントを作るには電話番号が必要なのですが、番号を取得には追加費用が掛かる「SMSプラン」というオプションに申し込む必要があります。

そのためLINEモバイルより割高になってしまいます。

 

LINEモバイルだけは「SMSプラン」に申し込まなくても、LINEアカウント登録に使える電話番号がもらえます。

LINEの系列会社が運営している特典みたいなものですね。

無料でもう1つだけLINEアカウントを作る方法

  • フェイスブックアカウントを利用する。
  • 固定回線の電話番号を利用する。

フェイスブックのアカウントがあると1つだけLINEの別アカウントが作れます。

固定回線の電話番号でも1つだけ別アカウントが作れます。

「LINE フェイスブック」や「LINE 固定電話」で検索すると作成方法が出てきます。

LINE@でもサブアカウントを作れるけれど

LINE@という企業向けのサービスがあります。

これなら10個まで無料で作ることができます。

ただし、LINE@は以下の制約があります。

  • 公式アカウントのグループに入れられる。
  • 相手から話しかけられないと個別のトークができない。

LINE@のアカウントは公式扱いになるので、個人用アカウントじゃないことが相手に100%ばれます

完全にビジネスでアカウント運用をする人向けです。

 

LINE@は基本的には企業の広告用アカウントなので、全員に一斉にメッセージを送るのが基本機能です。

そのため1対1で個別にトークするには相手から話しかけてもらわないと始められません。

 

こういった制約があるため、個人のサブアカウントとして、ばれずに使うことは不可能です。

インストール方法は「google play」や「App store」でLINE@で検索してインストールできます。

【LINEモバイル公式】

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